輸送の歴史は世界的食物の繁栄の歴史~イタチ手作りご飯編~

ちなさんのブログに 「正月の帰省の時に手作りご飯をどうするか」という 内容があったので、そういえば我が家も帰省の時に どうするかという事に悩んでおかなければ・・・と思うのです。 大前提として"ドライフードには絶対に戻したくない" というのがあるので 選択肢としては 1:東京の家で手作りフードを作成して冷凍し実家に運ぶ 2:帰省中は代替食物として使っているネイチャーズバラエティーにする 3:実家で手作り食を作る という3つの選択肢があるけど 3はフードプロセッサーやサプリや消毒ものや作成に使用するものを 全部運ぶとなると、いくら車での帰省でも難しく また現地で、イタチの食物となりそうな安全な肉を調達するのは 難しそう。 2は気分的に代替ではあるけどメインにするのはなんとなく気がひける となると選択肢は1なわけで・・・・ 東京の家で作るという事に関しては、 うちでは自宅に居る時でも手作りフードを作り貯めしていて 「左がサプリと野菜を混ぜたスティック、右が手作りフード」 写真のように 野菜とサプリを混ぜたものをスティック状に冷凍して 両方を1回分ずつ混ぜて解凍して与えている状態なので 持ち運びに関しては面倒ではなく、クーラーボックスを冷凍仕様にすれば 実家まで運ぶ最大3時間くらいの時間でも平気だと思うのだけど、 問題は実家の冷凍庫事情・・・ ただでさえ食品の多くなる年末年始に冷凍庫を占拠させるのには そうとう文句を言われる…

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