銀がイタチの味方~コロイダルシルバーで感染・中毒防止~:フェレットサプリメント

もうすっかり暖かくなり、 今年の冬もイタチ様たちは風邪ひとつひかずにすごせました。 前にも書きましたが、 去年のバイオチャレンジの加湿予防に加えて 今年は強い味方コロイダルシルバーがいたのです。 そして、その味方は夏の食物が腐りやすい時期にも 大活躍できそうです。 コロイダルシルバーとは 銀を超微粒子したもので、フェレットの体にまったく無害です。 左がなるへその「シルバーパワー」 右が濃度を高めにつくってもらったコロイダルシルバー どちらもコロイダルシルバーです 効き目としては ウイルス感染・細菌感染どちらにも効き目があるので この時点で細菌にしか効かない抗生物質よりも効果が上なうえに (インフルエンザやフェレットがかかりやすい各種ウイルス感染には  抗生物質はききません。医者が抗生物質を飲ませるのは  その感染で引き起こされた2次的な細菌症を抑えるためです) 抗生物質にある ・耐性菌 が出来ないために、持続的に効果を発揮することが出来ます。 耐性とは:菌自体が抗生物質等薬品に強くなり進化して       薬が効かなくなる状態のことです。 これはたとえば、インフルエンザ等ウイルスが体内にはいった時 初期にのませるとウイルス自体をころしてくれたり、 外傷の場合もコロイダルシルバーをつければ化膿を促進する 菌をころしてくれたり、 食中毒などにも有効です。 薬ではないので、予防的にのませておくと …

続きを読む

節約?ウォーターファウンテン術~フェレットと知恵比べ~

智凪さんのブログにトラックバック 節税には興味ありますが、 節約というコトバが嫌いな男子学園生徒達です。 いいの、いいの・・・・ お金は使わないと増えてこないので、 私こと奴隷は働き報酬をくわえて帰り、 イタチ様にはどんどん消費してほしいのですが・・・ それにしても ウォーターファウンテン(別名:水撒き遊具) に入れた水を そうも毎回撒き散らされるとさすがにバカになりません・・・ (SODウォーターをたっぷり入れるといい感じに高いコストになるので) そんなわけで、 ちょっとした裏技です。 1:ウォーターファウンテン(別名:水撒き用水発生装置)のドームを空っぽの  状態で本体に設置します。 「入ってねーじゃんか!早く出しやがれ!コノヤロウ!」 2:ドームは依然空っぽの状態で、水受け部分(受け皿みたいな所)   に水がたっぷりになるように注ぎます。   電源を入れる。   この時に、最初は空気がポンプに入るために大きな音がします   (この方法でやらなくても通常の使い方をしてもそう)   電源入れる→5秒まつ→電源いれるを5回くらい   繰り返すと音がしなくなります。 「チョロチョロしてんじゃねーよ!撒くぞ!オラオラ!(ヤクザ)」 3:正常に水が出始めたら上のスプリンクラー部分を回して緩めます   →そうするとドーム全体に水が流れるようになる    綺麗にながれないときは水の基線を指でひいてあげると水…

続きを読む

夕暮れの公園カメラ小僧とイタチ

智凪さんちのこももちゃんが Lala’sFactory のモデルに選ばれたとの事で サイトに出す用の写真撮影をしてきました。 イタチのような動物の撮影に一番必要な条件といえば光! 光量がないとちゃんとした写真がとれないのですが 日中は暑いからとの事で 小学生なら不安になっちゃうくらい暗くなってから撮影開始・・・・ すごくやな予感がしています・・・ もう泣いて帰りたいくらい絶望感にさいなまれる暗さ・・・ この程度暗い・・・白い子が微妙なカラーに・・・ (きさらさんちのピーチャン) ためしに3枚程とって条件を確かめたら シャッタースピードが1/10程度でまったくお話にならず・・・ フェレットを撮ると モヤモヤしたお化けのようなものが写るのみ! 大体シャッターの音が耳でもゆーくり聞こえる程 すばやく落ちないのです・・・・(笑) ISOをあげるのは嫌だけど、400まであげてみて撮影・・・ それでも1/30程度・・・・ アリエナーイ!! こももちゃんは白い毛色なので フラッシュを直接当てる事ができないため、 上手く反射させてなんとか光を確保するように 考えて50枚ほど撮影しました。 正直絶対無理だ、絶対むりむりむり~と思いましたが、 まぁなんとか撮れました・・・ こんな感じかな ↓これは提出しないようのボツ写真 提出用はララファクサイトをお楽しみに ただでさえ暗い中での写真撮影が難しい上に、 ラ…

続きを読む