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2006年11月29日

下の歯は屋根の上、上の歯は縁の下へ〜フェレットの乳歯〜

ベビーからお迎えした事のある人でも
乳歯を見たことがある人って少ないんじゃないかと思うんです。


うちは、ほとんどの子を完全なベビー状態からお迎えしたのに
乳歯を見れたのはたった2匹です。

そのうち1匹はポロって歯が落ちたから「ああ!歯が!大変!!」
って思って確認してみたら、しっかり永久歯(大人の歯)が生えていて
乳歯は捨てただけみたいだったのですが・・・
ほとんどの場合、イタチさんが自分で抜けた乳歯を飲んでしまうみたいですね。



肉食動物の場合、歯がない状態は命に関わるくらい危険なので
乳歯と永久歯は二枚歯状態で生え変わります
(乳歯が残った状態で永久歯が生えて、かなり生えたところで乳歯だけ抜ける)

これが、貴重な二枚歯の画像です!ごらん下さい(^^
犬歯の部分が完全な二枚歯です(この2日後くらいに抜けてたみたいです)

戦闘機いたちさん珍道中



ところで、フェレットの年齢は歯を見れば分かるそうですね。

うちのミグ兄さんの歯を見てみたら、同年代よりも透明な歯なので
「歯が若い」(?)のですが、ケージ生活時代に
「出せ出せフィーバー」をしていたときに削れたらしい部分がすこし
白くなって片方の歯だけ年齢相応になっています。


ミグ兄の向かって左側の歯の先端が白黄色い
戦闘機いたちさん珍道中


それにしても、恐ろしいほど猛獣の歯をした陽気な動物ですね・・・

 
 
 

ニックネーム いたちarea at 11:02| Comment(16) | TrackBack(0) | 全部がフェレット内容のふつうの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月24日

インフルエンザワクチンでイタチを守ろう〜フェレットとインフルエンザ〜

フェレットは、人間のかかる流行病に弱い動物だというのは有名な話です。

そもそも、動物実験に使われるほど感受性
(ウイルスや細菌等の病気にすぐ感染する性質の事)
の高い動物であるフェレットは、
日本で言えばやっぱり冬に危険いっぱいなのではないでしょうか?

戦闘機いたちさん珍道中

私は生まれてこのかた、どんなにクラスでインフルエンザが流行っていようとも
感染した事のない肉体を持っていますが(手洗いうがいに執着のある子供だったから(笑))
フェレットを飼ってから、フェレットがそんなに病気に感染しやすいなら、
間違ってもインフルエンザにかかる事がないように気をつけたいと
改めて思いました。

今年は、仕事のパートナーの家で子供が生まれてその人にも間違っても
うつすわけにはいかないので、自分を含め他人に迷惑をかけないためにも
ワクチンを打とうと思うのです。

カドラーはここに入りたいのがイタチ心・・・
戦闘機いたちさん珍道中



ここで、日本のインフルエンザワクチンについてですが、
昔、義務で接種していた頃には、
「どうせ予想が外れて型が違うから意味がない」と
いわれていましたが、今は3種類の型の混合ワクチンを打つそうです

今年、2006年の3種は、
:Aソ連型
:A香港型
:B型
です。
Aソ連型は去年と同じ株ですが、
A香港とB型については2006年の独自株だそうです。


では、いつインフルエンザワクチンを打つのがいいのか?

インフルエンザワクチンは、接種してから2週間で効き目が出てきて、
そこから2ヶ月がマックスで効力を発揮する期間らしいです
(ジステンパーと同じですね)
2.3月の流行期を考えて12月の上旬までに打つのが望ましいそうです



費用は2500円位〜5000位程度で
小さなクリニックなどでも取り扱いがあるところが沢山あるので
病院の待ち時間が長いから大変という事も回避できます。


私も打ちますので、皆様も可愛い愛イタチのために打ってみませんか?
 
 
 
 
 
ニックネーム いたちarea at 14:44| Comment(8) | TrackBack(0) | フェレット様健康・手入れ・医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月21日

鼬の爪とぎ、起きたらまず爪を研ぐ!

猫を飼っている人なら
朝、人間が起きると猫も起きてきて
「よっしゃ!今日も一日やるで!」
っていって、爪とぎに体をもたれかけながら背伸びをし
爪をバリバリ研いでから活動しはじめるシーンを見たことが
あると思います。
・・・ありますよね?

ところで、うちの鼬様は猫さんと育ったせいか
私が起きると、まず足にまとわりつき爪とぎに向かう猫さんの前に回りこんで
バタバタバタバタ〜!!
「爪を研がせろ〜!」
と猫の使う前に爪とぎを占領し
バリバリバリバリ〜!(爪をとぐ)
ギャアキャア!(他の子も来たからそこから爪とぎそっちのけでバトル)
と爪とぎを使います・・・

061121-01.jpg


そういえば、鼬様って爪が伸びると
やたらそのあたりを掘ったりとかしないですか?
本来爪を研ぐような動作の類似行動なのかも知れないと
思う今日この頃・・・

061121-2.jpg


そうしてまた猫さんのストレスのもとが増えているのでしょう・・・
ニックネーム いたちarea at 10:45| Comment(10) | TrackBack(0) | 全部がフェレット内容のふつうの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月14日

女同士の戦いと給湯室とイタチみたいな・・・

女の子二人組。

いじめっ子役(スピットファイア)と
いじめられっこ役(ホーネット)がいるのですが
なぜか、ホーネットは何度きつく噛まれてもすぐに自分を噛み付く子に
ベタベタしたがります。
ホーネットは唯一の同性であるスピットファイアが
とにかく大好きみたいですが
嫌われているので仲良くした事がありませんでした。

よく二人で「ぎゃ〜ぎゃ〜」「しゅ〜しゅ〜」と
逃げたり噛み付き合ったりしていて
(前に、これの仲裁に手を入れて2時間血がとまらないほど噛まれたのですが・・・)
これが世に聞く
「メス同士の場合、相性が悪いと殺しあうくらい」
というのか、
と半ば合流は諦めていたのですが・・・・


いじめっこって言うのやめてよね!
061114-2.JPG


ある日、
片方は外出に弱く(耳が聞こえるから外の音が怖い)
片方は外出に強い(耳が聞こえないから外の音も聞こえなくてへっちゃら)
という事を発見しました。

いつも噛み付いていじめる方の女の子(スピットファイア)は耳が聞こえるほうなので
外が苦手で外にでるとプルプルと震えます。

これは、もしかしたら2匹でお出かけさせたら
スピットファイアにとって「逆境に二人で立ち向かう仲間」として
ホーネットと親友になれないかしら・・・
なんて期待を胸にいだきつつ、2匹だけを車にのせてキャリーに入れて
お出かけしてみました。


キャリーに入れた状態で本気で喧嘩されると
(完全に本気で喧嘩させたことはないから)
どうなるか分からないので、
あらかじめ2匹を外に出して、スピットファイアが「怖い怖いプルプルプル」という
モードに突入した時点でホーネットを入れてみたら
「あんた、近くにいなさいよ!」という感じでスピットファイアはホーネットに
よりそって喧嘩しませんでした。


その時のホーネットの
「ニマー」っとした嬉しそうな顔は
多分これから先もあれ以上ホーネットが嬉しそうな顔をする瞬間は見ることがないと
思うくらい嬉しそうでした。


それから2匹は仲良しです。

仲良くよりそって寝るふたり
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ニックネーム いたちarea at 17:12| Comment(15) | TrackBack(0) | 全部がフェレット内容のふつうの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月10日

カンガルー肉をフェレットに【フェレット手作りフードの肉レビュー】

色んな肉をフェレットにあげているので
どうせなら肉のレビューを書こうかな!と思いつつ・・・・
早半年以上・・・
いつも写真撮影する前にすぐに冷凍庫にしまうから
そんな機会をつくれなかったけど、これから意図的に残したいと思います。


今回はカンガルーの肉(ルーミート)です。

『昔、オーストラリアに行ったときに道にまよって泣いていたら
カンガルーがやってきて、おなかの袋に入れて暖めてくれて
町まで連れて行ってくれた』
ような思い出がある方は
命の恩人様の仲間の肉の話をしますので目をつぶって下さい・・・


061110_0201~0001.JPG

日本では馴染みの浅い肉で、カンガルーの可愛い姿を思いうかべちゃうので
さぁ!食べよう!っていうのもなんだけど、
オーストラリアでは人間もカンガルーをバクバク食べるそうです。

日本国内の場合、最近多くなったアレルギーっ子が食べられる肉として
自然ショップやアレルギー対策食品ショップでメジャーな取り扱い
がされているようですよ、カンガルー。
馬肉も同じような位置付けなので、食肉は案外多岐動物に渡るのかもしれません。


カンガルー肉は低脂肪、低コレステロール、高たんぱくな肉という点では
馬肉とあまりかわりませんが
不飽和脂肪酸が他の肉と比べ非常に高く(構成されている脂肪がほとんど不飽和脂肪酸)
フェレットの体にいいです。


肉の見た目は馬肉みたいな感じ
鹿肉とも似ているけど鹿みたいに筋ばっていません

061110-1.jpg


今回は本間アニマルメディカルサプライという所の肉を買いました
普通にカンガルー食肉ショップのものを買ったこともありますが
中身は・・大体同じかも。人間用のはかなり大まかにきってあったり
逆にミンチになっていたり目的別で選べます。
最近、我が家ではフードプロセッサーを使わずに、ある程度の大きさの
肉なら食べられるようになったので、ここの肉の細かさだと
加工が必要なく便利です(^^

061110-2.jpg


味に癖がないみたいなのでフェレットが嫌がらずに食べます
(鹿はくせがあるせいかすごく嫌がりました)

061110-3.jpg


ところで、
肉になれてくると、この塊を獣のように(獣なんだけどね(^^;)
カミカミするのがとても楽しいらしいですよ〜

フードプロセッサー時代はどろどろになっていた餌も
最近は
「カムカム原液・アロエ液・生絞りノ二・シベリアニンジンのお茶・リコリス茶・生ヤギミルク」
の水分のつなぎ以外は一切いれずに混ぜているので
かなりどっしりした肉の塊みたいになっています。
みんなちょっと前より食べるのに時間がかかるけど、この調子でいけば
あと一年くらいで固まりが食べられるようになるのかしら!!
塊のままフェレットが肉を前の手で押さえて食べるのが夢なのでした。

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ニックネーム いたちarea at 12:17| Comment(20) | TrackBack(0) | フェレット手作りご飯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月08日

頭から食べるか尻尾から食べるか

連休中に母親がきていたので、いろんなところに観光に行き
中華街へも行きました


なんか肉まん屋さんでよく見る顔を発見!


061106-1.jpg


しゅうくん!


061106-2.jpg



でも、賞味期限があるからさっさと食べるのです・・・
ああ、しゅうくん食べるのは心が痛い

061106-3.jpg


ところで、子供の頃
たいやきやひよこ(銘菓)を食べるときに
頭から食べるか尻尾から食べるか迷いませんでしたか?

私は、極端に食が細い子だったのでそういう悩む物は食べませんでしたが
お客様が持ってきた場合なんか、親の手前たべないといけなくて
色々考えました。


考えた結果、毎回頭からにしました。

なぜなら、
きっと尻尾から食べたら死ねないから苦しみを長い時間与えるだろう
頭から食べたら、即死だから苦しくないはず
せめて苦しくない方法で・・・・って

へんな子供だったなぁ。

ニックネーム いたちarea at 15:13| Comment(14) | TrackBack(0) | 全部がフェレット内容のふつうの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月06日

ANAペットらくのり〜フェレットと飛行機に乗って旅〜

第15回フェレットショーの記事にあるように
今回は神戸までフェレットをつれて飛行機に乗って行きました。



ここから先は、批判めいた表現もあるかもしれませんが
今現在の現実であって、今後改善されることを望むという
目的の基にブログの特性を生かし、個人が思ったままの感想を書いています。


事前の下調べの時にフェレットをつれて飛行機に乗るという内容は
ネットではあまり見つかりませんでした。
それだけマイナーな事だとは思いませんが、あまりメジャーでもないと
いうのはそれなりに不安があるかもしれません。


国内線の航空会社でペットを連れて行けるのはJALとANAです。
今回は飛行機のチケットを取る前に両方の航空会社に電話であらかじめ調査し
羽田にも話を聞きに行って今回はANAに決めました。


JALにしなかった理由をお話すると

ずいぶん前にJALを利用した方が
「フェレットはケージを食い破るから木箱に入れるのが普通だと
言われて木箱に入れた」というのをmixiのどこかのコミュニティに
書いていたからです。


061106-1.JPG

色々言い方はあるにせよ
ケージを食い破る?というのが若干理解できませんでした。
たしかに破壊行動は恐るべしパワーで行いますが、その行動って食い破るって
いう動作かなぁ・・・って。

その方だけだったら「たまたま」という事もあるのかもしれませんが・・・
実際はどうなんだろうって。

電話で問い合わせ
「フェレットですね、げっ歯類は通常のケージに入れるのはお断りするかもしれません。
こちらでだめだと判断した場合は入れ物を貸し出し(有料)それに入れていただきます」
入れ物の木箱のばあい、トイレもいれられないそうです。
というか、ちょっと待ってよげっ歯類って??

フェレットという動物がちょっとマイナーな動物だというのは
十分承知しておりますが、それにしても初めてのせる動物でないだろうに
「げっ歯類」って・・・って思いました。
それに対応もよくない、げっ歯類ではないですと言ってもげっ歯類ですよ!
みたいな感じで・・・。

それこそ考えは横暴かもしれませんが、
お客に対して答える場所なんだから
問い合わせ窓口が問い合わせする私にとってはJALの公式回答です。

いたずらし放題
061106-4.JPG

犬・猫・フェレット・ウサギ・鳥・ハムスターなどの小動物・爬虫類
など想定できそうな動物はしっかり把握してしかるべきです。よね?

同じくANAに問い合わせしたところ、
餌や水ボトルは入れられませんが、キャリーはお使いのものが
こちらで航空輸送に耐えられるものと判断した場合はそのままで結構です。との事。
それなら
トイレもハンモックもそのまま入れた状態で運べます。

我が家の移動に使っているシリーズは
ペットシャトルDXというもので
ペットシャトル詳細についてはこちら
航空基準をクリアした輸送用のキャリーです。
ANAが使っているケージというものもここの会社の規格の物なので
分からないことはないと思いましたが一応ペットシャトルDXの説明書を持参しました。


飛行機に乗る前日
すでに神戸に前日入りしていた方が
JALの輸送でやはりげっ歯類扱いをされて木箱にフェレットを入れられたという
話を聞きました。

そこで翌日のANAの対応も心配になりましたが、特別問題なく飛行機にのせられました。
どうして2社の対応がちがうのでしょうか?

061106-3.JPG

JALさん、
JALさんは日本ではトップの航空会社だと思っていました。
「JALで行く旅」というのはいまだにブランド化してますよね?
でも最近、ハイクラスの方の中ではANAの方が人気あるそうです。
どうして電話での対応があまりよくなかったんでしょうか?
フェレットを乗せるのは初めてじゃないと思うのに、
どうしてフェレットがげっ歯類だと教育されいるんでしょうか?
フェレットのオーナーから今まで一度も苦情はなかったんでしょうか?
もしあったとたら、それを「うるさい客のたわごと」として片付けていないでしょうか?

お客からしてみたら
同じような国内の航空会社が同じようなサービスをお互いに
やっているようにしか見えないんです。

片方が
「フェレットとはげっ歯類」だと思っているとは夢にも思ってないんです。
どっちでも同じだよね、って思ってるんです。

061102-2.JPG

動物輸送のエキスパート的な航空会社である必要はないと思います。
あくまで人間の旅を楽しくするための「付加サービス」であってそれをメインに
考えろととは言っていません。
でも、あまりにひどいんじゃないでしょうか?
マニュアルでルールを決めて行動するなら、それが上に伝わって
ルールを変更すればいいだけなんです、ルールの変更は簡単ではないとは思いますが
そもそも間違っているものは間違っていると一度でも話題に出して
社内で話し合うべきではないのでしょうか?


長々と書きましたが、
ここからはANAのペットらくのりのレポートです。


フェレットを飛行機に乗せる「ペットらくのり」の場合、
人間用の航空券は事前に手配するか当日購入して、ペットの受付とペット用料金の支払いは
「ペットらくのり」カウンターでする事になります。

こんな感じのカウンターです
pt061029-2.jpg


はいはい、荷物ですよ〜(笑)
重量計測器にのせられるのかな、これ・・・・

pt061029-1.jpg


★水とフードはつけちゃだめなので取り外します


頭数を確認させられます。
私の申請と係りのお姉さんの点呼があわないと何度もさがしたり・・・このときもひとり
ハンモックの間にはさまっていたので大変でした(^^

pt061029-4+.jpg


承諾書と申込書?を兼ねた書類にサインします
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転がるのを防止するため、一応キャスターははずしてとの事
(帰りはつけたままでOKでした)

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動物と飛行機の安全性の確保のため、万が一の逃走にそなえて、空きそうな部分は全部
テープでとめ、大きなネットをかぶせる

pt061029-6.jpg


「げっ歯類じゃないっ」ていうのに、こんなときに限って
眠り姫ホーネットがキャリーをガジガジかじっているから怒られるんじゃないかと
ハラハラドキドキ・・・あなたなんでいつもそんなに間が悪いの(笑)

pt061029-7.jpg


では、みなさんいってらっしゃい〜


ちなみにペットを乗せるときは
飛行機の客室と同じ飛行機の内部
(えっと、つまり飛行機の客席のある部分以外に例えばコックピットなんかが
前面にあるように、飛行機の尻尾のほうにも空洞があるのでその辺り)
にのるそうです
。温度計をくっつけておきましたが、客室内と同じ温度でした。


到着すると、荷物のレーンが動き出す前に
到着出入り口あたりにペットは個別に運ばれてきます。


再会!
pt061029-8.jpg


みんな元気でした。


参考リンク先
ANAペットらくのり

ニックネーム いたちarea at 16:06| Comment(24) | TrackBack(0) | フェレットと行けるお出かけスポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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