フェレットにザリガニを食べさせたい!

まだ、かなわないというかやってない話だけど、 フェイスブックをやっていて、一時期海外のフェレットたちにザリガニをたべさせてる 画像があって、かたっぱしからイイねしていたけど むこうだと、生肉とかざりがにとかフェレットが喜びそうなものをあげて 本当にフェレットが喜んでるので、うらやましい ちなみに、フェレット ザリガニ を英語でさがしてみると、こんな感じの画像が! 映ってるのはどっちかっていうと、フェレットというよりイタチかな? https://www.google.co.jp/search?q=ferret+crayfish&client=firefox-a&hs=0TC&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ei=lcTBVL_nDsLKmAWAqoCwBA&ved=0CAgQ_AUoAQ 子供のころ、ざりがに名人としてちょっとした知名度だった私ですが ゆえにザリガニを解体したりして、どんだけ中身が汚いのかをしっているので 自分のフェレットにたべさせるのに躊躇します 人間用の食用のやつなら人間が食べるくらいだから安全度がたもたれてるだろう? とおもって、御徒町をさがしてみたら、ザリガニいた・・ うーん・・・・まぁ人間がたべるんでしょうけど、やっぱり勇気が出ず。。。 まったくそんなことは忘れてる時に、IKEAでふと美しいザリガニをみつける これなら…

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いたちは本来、きっと虫を食べて生きている

フェレットは肉食だというのは、フェレットを飼っている人が だいたい分かってると思うけど、 よく、鳥をとってるとかウサギをとってるとかいう例があるけども 彼らは絶対に生きた鳥なんて狩る事はできないだろうと 飼っていて思います なんせどんくさいもの せいぜい、死んだ鳥のご相伴に預かる程度? そんなチャンス滅多にないので、それじゃ死んじゃいそうですよね フェレットの行動のひとつでよくあるのが 前の手でぼりぼりと掘る行動だけど、あれ土を掘ってるよね ぼりぼりほって、なんかを探してる感じがする きっと、木の皮とか土とか掘って虫をとってタンパク源にしていたん じゃないかなって思います 手作りご飯なんてやり続けていると、生きたマウスは?とか ヒヨコは?とか、段々猛禽類を飼ってる人みたいなところに興味が いきがちだけど、最近イベントでよく見る ハニーワームならあげても大丈夫(ミルワームとちがって柔らかいし弱い)とおもって、一昨年くらいからあげてみた所、大好評 高いし、手にはいりにくいのでなんかのイベントで購入したとき 限定程度にしかあげられないのですが、 あげたあとの「次!早く次頂戴!」のねだりかたには どん引きするレベルです やっぱり本能的には虫喰いなんだろうなぁ・・・ そして、フェレット飼いであつまると よく話題としてもりあがるのが、家のフェレットが虫(蝉とか、ごきぶりとかバッタとか)を食べてしまった! って話…

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インスリノーマにそなえて、自宅でフェレットの血糖値を測ってみようという簡易測定器

うちには、すぴちゃんまで歴代のフェレットで低血糖(インスリノーマ)の子が皆無でした なので、なにという対策もしてなかったんですけど 高齢(7歳半以上とか)になってから、心臓病も煩ってるスピちゃんが 数値的には低血糖でした、最後天国にいくまで発作は一度もでなく、8歳9ヶ月まで 生きたので、結局低血糖の影響などなかったんですけど・・・ その頃は、興味もありニプロフリースタイル?という血糖値簡易測定器でいたちの血糖値を測定してました たしか、むかーしにも測定したことがあるのだけれど なんで買ったんだっけって思ったんだけど、当時はあれだ、高齢フェレットをよく預かっていたから、やばそうだったら測ってみて病院にとか思ってたんだった 実験に自分の血糖値を測定119 20分くらい前に楽しくオレンジジュースを飲んでいたからこんなもんだろう ラプちゃん、84(若い) スピカ、88(おばぁちゃん) うーん、なんか思った数値とちがうぞ? っておもって、動物病院にいったときに簡易測定器を持ち込んで、採血した血で病院の検査と くらべてみたところ、数値は病院の検査のほうが−5 低く出るという結果でした つまり、あまり誤差がない 毎回、数値5違いで安定していたので、簡易測定器を購入するひとがいたら おなじように病院で採血した血をわけてもらって、その場で測定して病院の結果とくらべてみると 家で測る時に便利な気がします この測定器でなら、…

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フェレットの心臓病用のご飯としても使えます(心臓サポート2)

フェレットが病気になると、猫用療法食とかの中から いろいろ探したりする所が多いと思うけど、猫犬共通の缶詰の 中から、色々といいものがみつかったりします 心臓病で大事なのは、とにかくナトリウムを制限すること 専門の療法食で、フェレットで有名なメジャー病院では知られてないな と思うのが、ロイヤルカナンの心臓サポート系です 心臓病に特化した療法食なので安心できます 缶詰シリーズが心臓サポート1(軽度)、心臓サポート2(中程度から重度の心臓病)とあって、ナトリウム制限しつつ 結構フェレットにも食いつきがいい缶詰だと思います 途中でこの缶詰の存在をしってから、結構ずっと使い続けました 不便なところといえば、ナトリウムを制限した肉の部分なので ちょっと缶詰自体が硬いです、ミルサーにかけて、どろどろにして 製氷皿に入れて冷凍ブロックにしてから、使っていました 途中から、100均一で売っている、すっごい小さいコップ に1食分ずついれて冷凍しておくと、すこしだけコストはかかるけど 冷凍状態から紙コップごとお湯につっこんで保温して、そのまま シリンジですって給餌、からっぽになったのを捨てると できるので便利だと気がつきました 心臓病になるととにかくカロリーが消費されるので、相撲部屋みたいに ご飯をあげないといけません、朝ご飯あげて 昼休みに家かえってきてご飯あげて、会社から夜もどったら まずご飯あげて、寝る前にまたご飯あげてみたいな生活になっていた…

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高齢になってくると肥大化(厚くなる)フェレットの爪、突然爪切りできると割れたりするので、こうすればイイ!方法

猫もそうだけど、フェレットが高齢化してくると爪をみて アレ?って思うことがありますよね なんだか、爪が太い!? 若いころは、フックのようなアーチ型をしてるのに、高齢になるとなんか爪全体が 棒みたいな感じになってきます 爪のしたを触ると、爪の一部がぼろぼろ取れたりとか・・・ これは高齢化にともなう爪の肥大で、フェレットとでも猫でも、極論いえば人間の爪でもあります 高齢の人の足の爪とか見たことある人は、白くてなんか分厚いなって感じの印象をうけるとおもうけど、新陳代謝が落ちて肥大化したもの 新陳代謝はおちてるけど爪を構成するセラミドなどの成分はすくなく、もろくなっているので、いきなり爪切りで切ると、爪がわれたりします 割れたようにみえなくても、よーくみると爪が縦に亀裂になっていたりして 下手すると、そこから爪が取れたり、ばい菌が入る危険性も・・・・ そこで、うちでは高齢になったらプラモ用のやすりで爪のしたのほうの部分を削り アーチ型にしてからそうっと爪切りで先端だけ切ります そうすると、爪が「バチン」って切れて割れる危険性がなくなります

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