病気のフェレットを置いて出かけるのは気になるから監視カメラで監視した話

病気の子を家において仕事にいくとき、仕事中に、なんか不安になってきて もう死んじゃってるかも!くらいまで悪い妄想が膨らんじゃう人って 結構いるんじゃないかなって思う かくいう私もその一人でして・・・ スピカが幼少時代、ネットワークカメラを5台導入して、すごい大変な思いをして 固定IPでカメラつないだり、自分のサーバに一度画像を転送して、それをezwebから取得したりしていたんだけど、今はなんか簡単にできる時代になったねぇ 技術で乗り切る苦労がないのが寂しい半分、便利なのは認めざるをえないね 当時からネットワークカメラで監視はできていたものの、 問題は暗視機能がなく、暗くなるとすぐに見えなくなることでした 当時は店舗においてあるようなカメラしか暗いところでは ロクに監視できませんでした 暗いっていっても、まっくらじゃなくって、人間なら本がかろうじてよめる レベルのくらさでもう駄目でした ところが、今は一般用ネットワークカメラでも暗視機能がすごくなりました まず、真っ暗の中でも見えるようになってます、実際に枕元にスマホをおいて 夜中おきて、すぴちゃんの様子を視るときとかに、電気つけて自分の目でみなくっても このカメラを通してみれば、人間の目よりはるかに様子がよく見えます (夜中に起きて、呼吸してるのを見て、また安心して寝ていたのです) 暗視での見た目 WINDOWSパソコンからも、アンドロイド端末からも、アイフォンからも …

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